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2020/02/10

Windows 7 SP1(ESU なし)向けのホントに最後の更新 2020-01-D(?)

最後のはずの Windows 7 SP1(とServer 2008 R2 SP1) 向けのマンスリーセキュリティ品質ロールアップおよびセキュリティのみ(2020ー01-B パッチ)の壁紙問題、以下のいずれか(2020-01-D パッチ)で解消。ESU の購入ありなし(↓)関係なく利用可。

January 31, 2020-KB4539601 (Preview of Monthly Rollup)
https://support.microsoft.com/en-us/help/4539601/
Wallpaper set to Stretch is displayed as black in Windows 7 SP1 and Server 2008 R2 SP1(←セキュリティのみの更新を利用してた人向けのこの問題にだけ対処する更新プログラム)
https://support.microsoft.com/en-us/help/4539602/

更新プログラムの名前が「January 31, 2020」ってなってて見逃してた?って思ったけど、Microsoft Update Catalog の日付は 2020/02/06 だし(※4530602 のほうはなんか問題があったようで2/10にしれっと差し替え)、サポート情報のページは 2020/02/08 最終更新、Windows 7 の Windows Update は 2020/02/07 公開(↓)になってるので、見逃してたわけではないみたい。2/7 PT、2/8 JST に利用可能なったはず。(追記:Message Center では February 07, 2020 10:00 AM PT

(Windows 7 Professional SP1 without ESU)
明後日(2/12 水)、2020-01-D の修正(新しいセキュリティ修正し)を含む 2020-02-B のセキュリティ更新が ESU なしに提供されるのかどうかは分かりません。このタイミングでの公開からすると、たぶんない。「January 31, 2020」 とのタイムラグは、もともと ESU 限定で用意していた 2020-01-D パッチを、 ESU なしの人にも提供できるように手を加えてたからと想像。

追記) すっかりその存在を忘れてましたが、Windows 7 Embedded Standard 7 ベースの Windows Thin PC(VL の SA 特典、日本語ローカライズ版なし)は、2021/10/12 まで延長サポート残ってます。→ https://support.microsoft.com/ja-jp/lifecycle/search/16161

2020/01/09

Windows 7 の EOS 最終通告が日本語だけおかしい件

注:どうでもいい話です。重箱つつっきーな話です。たぶん来週になれば、だれも気にしない、気が付かない話です。

今年初めて Windows 7 Ultimate の PC を起動してみたら、久々に EOS 通知が表示されました(メッセージの変化を楽しむため、「今後、このメッセージを表示しない」はオフの状態の PC)。このメッセージの内容は昨年12月までに仕込まれてたのは確認していましたが、自動的に表示されたのは初確認。たぶんサポート終了する来週には、また違うメッセージになると思う(対象、Windows 10 Home、Ultimate、ESU を購入していないワークグループ構成の Pro)。
でも、何かすごく違和感があるのは私だけ?

2019/12/20

Windows 7 ESU ありとなしをテストするダミー更新プログラム

(※2020/2/14 追記、このダミーの更新プログラムは利用できなくなりました。2020-02-B のマンスリーロールアップ KB4537820 とかで確認できます。Windows Update で ESU 向けのマンスリーロールアップを取得するには ESU ライセンス準備パッケージ(KB4538483 or KB4538484)も必要です。)

Windows 7 ESU のインストールをテストするための更新プログラムが出てました。

Update to verify that eligible Windows 7 SP1 and Server 2008 R2 SP1 devices can get Extended Security Updates
https://support.microsoft.com/en-us/help/4528069/

早速試してみた。

2019/10/07

Windows 7 で Get-ComputerInfo がぁぁぁ

Get-ComputerInfo 使いたくて、Windows 7 SP1 に Windows PowerShell 5.1(Windows Management Framework 5.1)を追加してみたら、動かない。Windows 8.1 + Windows PowerShell 5.1 なら期待通りに動く。


どうやら、BiosFirmwareType プロパティを取得するための GetFirmwareType API がエラーになっているらしい。でもって、他のすべてのプロパティも取得できず...(以下に続く)

2019/10/03

ニュース:Windows 7 ESU が VL だけでなく CSP からも購入可能に

Windows 7 Professional または Enterprise 向け ESU はこれまでボリュームライセンス経由でのみが購入できましたが、2019年12月1日より、クラウドソリューションプロバイダー(CSP)プログラム経由でも購入できるようになるそうです。ボリュームライセンスでは 2019年4月1日から ESU の購入が可能になっているはず。

Announcing Paid Windows 7 Extended Security Updates
https://www.microsoft.com/microsoft-365/partners/news/article/announcing-paid-windows-7-extended-security-updates

"サポート期限 3 年延長”というミスリードなタイトル見かけますが、そんな話ではないです。個人ユーザーにも関係ない話。

2019/06/17

Windows 7 EOS 通知が第 2 シーズンになってやっと出た

(第 1 シーズンのこの通知は結局お蔵入り?)
2019 年 4 月以降、コンシューマー向けの Windows 7(Home だけでなく Ultimate もコンシューマー向け)には、SipNotify.exe さんが右のような通知メッセージが表示されると予想していたのですが、少なくとも先週末まで表示されるのを確認することはできませんでした。

Windows 7 の EOS 通知(日本語版)のせっかくの非表示オプションが文字化けするかもしれない問題(3/27 修正済)

SipNotify.exe の第 2 シーズンに入り、ようやく通知が来ました。待ってました。それも、第 1 シーズン用の幻のメッセージ(長らくご愛用... ↑)とは違う、第 2 シーズン用の新しいメッセージと新しいモダンな感じの背景に刷新されて。第 2 シーズンのコピーは「Windows 7のサポート終了は来年、2020年1月となります。」です。



\Microsoft\Windows\End Of Support\Notify1タスク(Sipnotify.exe -LogonOrUnlock)で表示されてました。お昼に実行される Notify2 タスク(Sipnotify.exe -Daily)は更新されたコンテンツ(content.cab や default.cab)をダウンロードするだけみたい。

%LOCALAPPDATA%\Microsoft\Windows\SipNotify\eoscontent\内のコンテンツ(今日ダウンロードされた ..\content.cab が展開されたもの)のタイムスタンプは多くが 2019/06/11 17:42 になっとりました。

eoscontent\metadata.json に書いている第 1 シーズンらしき期間は "4/18/2019-6/13/2019"、第 2 シーズンらしき期間は "6/13/2019-8/29/2019"、その後も第 5 シーズンまでありそう("8/29/2019-11/7/2019", "11/7/2019-12/5/2019", "12/5/2019-1/15/2020")なので、「今後、このメッセージを表示しない」をチェックしない限り、今後もシーズンごとに新しい通知を楽しめると想像して、放置します。

第 3 シーズンは 9 月スタート!(たぶん)

2019/03/25

Windows 7 の EOS 通知(日本語版)のせっかくの非表示オプションが文字化けするかもしれない問題(3/27 修正済)

注:あくまでも 3/20 に一部に配布された KB4493132 についての話。3/27(26かも) に修正版 KB4493132 に差し替えられ、文字化け問題は直りました。4/4 にまた差し替え版が来てました。
追記:予想されていた 4/18 になっても UI は表示されず(sipnotify -Daily タスクでは) 。もしかして、表示機能バグってるかも。どうしても UI が見たいという人は、sipnotify -always を実行してみて。

2019/3/20 に Windows 7 マシンの一部(くるのとこないのがあったので、配布対象範囲や対象の条件は不明、きたのは Ultimate、こないのは Pro/Enterprise)に KB4493132 が配布され、これが 4 月以降(4 月 18 日からというウワサ、4/18 追記:18 日のタスク実行時には表示されなかった)、2020/1/14 にくる Windows 7 のサポート終了(End of Support、EOS)を通知するようになるそうです。

Windows 7 SP1 support notification
https://support.microsoft.com/en-us/help/4493132/
4/10 追記) Pro/Enterprise には配布ないことが追記されました。くるのはコンシューマー製品である Home/Ultimate。

どんなメッセージが表示されるのか英語版のものが出回ってますが、日本語版はたぶんこうなります(3/25 時点、この HTML コンテンツは最新のものがあればその都度ダウンロードしてくるようになっているみたいなので、今後、変更される可能性もあります)。Sipnotify にとあるオプションを指定することで強制的に表示させることができました(日付は変更してません、でもそのオプションとやらは秘密)。



文字化けの部分は、英語だと「Do not remind me again」のところ。日本語だと、たぶん「今後、このメッセージを表示しない(N)」。せっかくの”もう通知いらないよ”オプションが悲しいことに。

バグなのか、本番(4/18)になればちゃんと表示されるのかは不明。でも、本番でこの画面だと、こんなツールもテストせずに出しとんのかいってことになって...  きっと本番までにはちゃんとしていると思います(思いたい)。バグだったようです。3/27 (26 かも) に修正版の更新プログラム KB4493132 が配布され、問題は解消されました。


以下は直る前の情報。

2018/06/26

Windows 7 の IE 11 用 Flash Player を 30 から 29 にする

Windows 7 の Internet Explorer(IE)11 で、どうしても Adobe Flash Playerを使いたいという方へ。

なんか最新の Adobe Flash Player 30.x と IE 11 の組み合わせは問題あるみたい。

Adobe Flash Player 30をインストールすると、動画が再生されなくなる問題(Japan SharePoint Support Team Blog)
[URL] https://blogs.technet.microsoft.com/sharepoint_support/2018/06/20/flashplayer-problem/


現状(2018/06/20 公開時)の回避策が素敵。

・Windows 7 以外の OS を利用する
・サードパーティーのブラウザーを利用する
・Adobe Flash Player をバージョン 29 以下にダウングレードする

PC が Windows 7 のその PC 1 台だけなら、3 つ目の「Adobe Flash Player をバージョン 29 以下にダウングレードする」が現実的で手っ取り早い回避策に見えますが、実はこれが一番厄介かも。注意:バージョン 29 以前にダウングレードすると、複数の脆弱性の影響を受けます。https://helpx.adobe.com/jp/security/products/flash-player/apsb18-19.html

2018/06/25

今どきの Windows 7 SP1 クリーン インストール(2018年6月版)

6/21 付で Windows 10 および Windows Server 2016/SAC のバージョン 1709 以前向けに 6 月 2 回目の品質更新プログラムがリリースされています(追記 6/26 付けで 1803 にも)。Windows Server 2016 は VDI、Hyper-V クラスター、Hyper-V レプリカとか Hyper-V 関連でいろいろと問題があったみたいですね。いろいろ修正されています。

が、Windows Server 2016 は相変わらず巨大ダウンロード(1.26GB)で時間がかかる& 0x800705b4 エラーが散発(何度かこのエラーを経験しているマシンは慢性化しているような気がする、出ない奴は出ない、sconfig の 6) で更新するとすんなりいくような気もするし下記のせいかもしれない)。回避するには、こちらを参考に Windows Server 2016 の 5/17 累積更新で 0x800705b4 エラー(2018/05/23)

それは置いといて、Windows 7 を新規インストールする機会があったので、現時点で最速でセットアップする方法を考え、実行してみました。Windows 7 SP1 からならインストール直後から 2 回の再起動で 2018-06 のセキュリティ マンスリー品質ロールアップまで完了しました。ポイントは懐かしの QualityCompat レジストリ値。

2013/05/16

Windows 7 の[バックアップと復元]コンパネが真っ白

先日の Windows 8 サブ ノートのバックアップの問題 (ディスク障害でしたが↓) を機
に、メインの Windows 7 デスクトップ PC のバックアップも確認してみたところ、Windows 7 の[バックアップと復元]コントロール パネルが真っ白状態。毎週火曜日に C: ドライブのフル バックアップを取得していたはずが、イベントログを確認すると、最後のバックアップはなんと今年の 1/29 日。姉さん事件です。

Windows 8 > 障害ディスクの交換日記 (後編)
Windows 8 > 障害ディスクの交換日記 (前編)

私の場合、次の方法で解決できました。同様の症状のすべてに効果があるとは限りませんが、ご参考までに。

2011/07/05

旧式 PC では Windows 7 の機能を実現しないだろう「WinTPC」リリース



COMPUTERWORLD Blog に 2 週連続で Windows Thin PC (WinTPC) に関する記事を投稿しました。

COMPUTERWORLD > Blogs > Windows Thin PC正式版を試してみた (2011/07/05)
COMPUTERWORLD > Blogs > Windows Thin PC に期待している方へ、SA ありますか!? (2011/06/27)

WinTPC のリリースにあわせて、早速、「メモリやCPUの性能不足からWindows 7のフルバージョンには対応できない旧式のWindows XP搭載PC向けとなる」 や「VDA が不要」というような誤解を招くようなニュース記事「旧式 PC で Windows 7 の機能を実現する「WinTPC」リリース開始」(TechTarget) も出てきていますが...

2011/04/26

RD Web アクセスの Web SSO の更新プログラム(KB2524668) について

Windows Server 2008 R2 のリモート デスクトップ サービス (RDS) では、シングル サイン オン (SSO) の方法として、次の2つが用意されています。

この 2 つは混同してしまいそうですが、前者は Windows ログオン認証の資格情報による SSO、後者は Web フォーム認証に入力された資格情報による SSO です。RD Web アクセスの Web SSO は RemoteApp プログラムに対してのみ機能するというのがこれまでの仕様でしたが、以下の修正プログラム (KB2524668) でリモート デスクトップ接続でも利用できるようになったことは昨日お伝えしたとおり。この修正プログラムの効果について検証してみました。

2011/04/25

RD Web アクセスの Web SSO のまとめ (更新情報)

2010.05.19 投稿の「RD Web アクセスの Web SSO のまとめ」を更新しました。Web SSO について、近著「Windows Server 仮想化テクノロジ入門」には詳しいことを書くのをすっかり忘れていました。こちらを参考にしていただければと思います。

RD Web アクセスの Web SSO のまとめ
http://yamanxworld.blogspot.com/2010/05/rd-web-web-sso.html


RD Web アクセスの Web SSO 機能は、ネットワーク レベル認証が利用できる RDP 7.0 以降の RDP クライアント (Mstsc.exe) でサポートされますが、Web SSO が効くのは RemoteApp プログラムだけという制約がありました。 が、RemoteApp プログラム以外の、RD セッション ホストや仮想デスクトップへのリモート デスクトップ接続セッションでも Web SSO を利用可能にする Hotfix が公開されました。この Hotfix (リクエストが必要) は、クライアント側にインストールするものです。

RD Web アクセスを通じて完全なリモート デスクトップ接続を開始しようとすると、シングル ・ サイン ・ オン機能 Windows 7 または Windows Server 2008 R2 で動作しません。
http://support.microsoft.com/kb/2524668/ja

2011/04/11

IKEv2 は Windows 7 SP1 の新機能なんかじゃない

IKEv2 は SP1 の新機能? SP1 がまた誤解か? それとも 私の誤解か!? 」の投稿で触れた、IKEv2 が、Windows 7 SP1 および Windows Server 2008 R2 SP1 の新機能として誤解されているようだの件の続報です。例えば、次のような IT メディアの記事があります。

“一方企業ユーザー向けでは、リモートアクセスの時に使用する「IPSec」で、新たに「IKEv2認証プロトコル」がサポートされたことが挙げられるが...”(ASCII.jp)

“三つめはリモートアクセス時に使用するIPSecでIKEv2認証プロトコルが使用可能になりました。エンドユーザー向け改良点とは言い切れませんが、外出先から社内のサーバーにアクセスする際のセキュリティ強化につながるでしょう。”(マイコミジャーナル)

2011/04/05

IKEv2 は SP1 の新機能? SP1 がまた誤解か? それとも 私の誤解か!?

IT プロフェッショナルの方向けの下記のイベントに、スピーカーとして登壇することになりました。Microsoft MVP による技術情報の解説セミナーだそうです。

2011 Microsoft Community Open Day with GITCA 
~ 仮想化技術・最新動向を理解する:IT プロフェッショナル編 ~

「Windows 7 & Windows Server 2008 R2 SP1 で何が変わった !? 
~ Dynamic Memory, RemoteFX, and etc. ~」(14:20 - 15:20)

イベントの詳細: https://msevents.microsoft.com/CUI/EventDetail.aspx?EventID=1032484397&culture=ja-jp

東北新幹線がまだ全線開通していませんが、今週からぼちぼちとプレゼンテーション資料の作成を始めています。

ところで、Windows 7 および Windows Server 2008 R2 SP1 の変更点を「Notable Changes in Windows 7 and Windows Server 2008 R2 Service Pack 1 (Windows 7 および Windows Server 2008 R2 の Service Pack 1 での重要な変更)」(http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=194725)で確認した方も多いと思います。その中で、Windows 7 および Windows Server 2008 R2 SP1 の共通の変更点の 1 つに以下の記述があります。この記述が誤解を生んでいるような...

2011/03/01

Windows 7 と Windows Server 2008 R2 SP1、更新後に落ち着いたらクリーンアップ

Windows 7 と Windows Server 2008 R2 を Service Pack (SP) 1 に更新して、しばらく運用し、元に戻す必要がなくなったと判断したら、SP1 以前のバックアップ ファイルを削除して空き領域を増やせます。

2011/02/17

Windows 7 & Windows Server 2008 R2 SP1 RTM 正式公開

本日、MSDN/TechNet サブスクリプションおよびボリュームライセンス契約者向けに Windows 7 SP1 および Windows Server 2008 R2 SP1 が正式に公開されました。

2011/01/25

Windows 7 Starter だってフルバックアップできるんです

Windows 7 のフルバックアップ機能は、Windows 7 Professional、Enterprise、Ultimate でなければ利用できないと誤解されていることが多いようです。Windows 7 の「どのエディションが最適ですか。」のページを見ると、Home Premium には「バックアップと復元」の欄がチェックされていないため、この機能が含まれないように見えます。これだと誤解しちゃいますよね。

2010/10/07

IIS 7.5 対応の Windows 7 向け IIS マネージャー

Windows Server 2008 R2 の IIS 7.5 をクライアントからリモート管理するための IIS Manager for Remote Administration はいつ公開されるのかなぁと思っていたら、2009 年 5 月末に再リリースされた IIS Manager for Remote Administration 1.0 で IIS 7.5 および Windows 7 に既に対応していることを、MS 奥主さんのブログで知りました。IIS.NET の該当サイトを見ると、このツールはどうみても IIS 7.0 向けのように見えますが、ダウンロードセンターの説明を見ると、IIS 7.5 のリモート管理と Windows 7 へのインストールに対応していることが確認できます。

2010/09/28

Windows 展開サービスの VHD 対応機能を試してみた (その 2)

前回は、 VHD ファイルを使用して WDS でベアメタル マシンの OS をイメージ展開するまでの準備作業を行いました。あとは、ベアメタル マシンの電源をオンにして、ネットワークから PXE ブートさせてあげればよいだけです。